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2012年1月19日 (木)

「時の迷路」絵本紹介。

作・絵: 香川 元太郎
 
 
さまざまな時代のさまざまな場所が迷路になっています。

そしてその迷路を辿りながらその時代のものに触れていく、って感じの本。

 
迷路って面白いですよね。

私も小学生の頃は、自由帳に延々迷路を書いてました。

友達も同じように迷路を書き、それを見せ合いながら遊んだり。
 


この本の迷路は結構ハイレベルです。

同じページ内に迷路だけでなく、いくつもゲームが隠されていますので、何度も楽しめます。

これ、大人がやっても結構難しいと思いますよ。

迷路という面白いゲームをやりながら、歴史に興味を持つとっかかりになる絵本です。

 
 
 


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