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2012年9月

2012年9月28日 (金)

武蔵野神社のお祭り。

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10月6日 (土)
10月7日 (日)

武蔵野神社境内で奉納奉祝行事が執り行われるそうです。

ま、簡単に言うと、「お祭り」ですね。

 
餅つき大会、カラオケ大会、子供みこし、バンド演奏、フラダンス、マジックショーなどなど、かなり盛りだくさんなプログラム。


涼しくなって、散歩がてら夜風を感じるにも良い季節。

屋台で、フランクフルトを食べたいなあ♪

 
 
 
 
 

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2012年9月27日 (木)

「いろ いきてる!」絵本紹介。


いろ いきてる! (こどものとも絵本)

 
 
元永定正さんの絵に、谷川俊太郎さんが言葉をつけたもの。

白い紙に様々な色の絵の具をたらしたような、何かを表した形にはなっていないような絵。

「絵」というか、「絵の具が垂れた紙」って感じでしょうか。

でもそこに、谷川俊太郎さんの言葉が入ると、絵の具の色たちが、意思を持ち、形を持ち、紙の枠の中で思考し躍動しているように見えてくるから不思議です。

先日の谷川さんのお話の中でも、「大人は意味を考えすぎる」ってことをおっしゃってましたが、意味があるからいいってもんではないですよね。

 
「海が綺麗」なことも、「夕日が綺麗」なことも、意味なんてないわけですし。

「おならブ~」で皆が笑うことにも、意味なんてないですし。

 
 
 
 


 

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2012年9月26日 (水)

谷川俊太郎さんの講演に行って。

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谷川俊太郎さんの講演に行って来ました。

講演の中でも取り上げられていましたが、これや、

これ、

これ、

なんかが有名ですね。


講演の中で谷川さんが詩を読んでくれてたんですが、やはり、文字で字を追うだけでなく、誰かの声で詩を聞くっていうのはとても良いものですね。

小さい子供は字が読めないので当然聞くだけになりますが、自分で字を読めるようになっても、誰かに詩を読んでもらうというのは、とても良いものです。

それを37歳になって、改めて思いました。(笑)

誰かに絵本を読んでもらうという、その暖かい体験は、多分、大人になっても暖かいものなんだと思います。

 
 
 
ダイジェストで少し見ましたが、大変おもしろい映像でした。谷川さんの半生と、詩の朗読、講演の様子や、一人語りなんかが収録されています。
 
 
 

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2012年9月22日 (土)

絵本買います!

 
 
 
 


当店では絵本の買取をしています。
 
絵本全般、できるだけ高く買取りをさせて頂きます。

発行年数の古いもの、新しいもの、どちらでも構いません。
 


買取の値段は、状態の良いもので、定価の1割程度とお考え下さい。

それに、人気度、希少度、当店の在庫数などで、上下します。

紙芝居の買取もしております。

※(当店は個人経営ですので、大手中古書店さんより高価で買取できます。)

 

基本的に店頭にお持ち頂いておりますが、量が多い場合には出張買取も致します(応相談)。

(やぶれ、しみ、黄ばみ、鉛筆以外の落書きなどがある場合、お値段が付かない場合があります。)

また、古くてとても売り物にはならないだろうけれど、捨てるのももったいないし、、、という場合もご相談下さい。

遠方の場合、郵送での買取もしております。買取の値段から郵送費を引く形になりますが、「思い入れのある大事にしてきた絵本なので、大切に扱ってくれるところに引き取って頂きたい。」というお客さんが多く、私としてもそう言って頂けるのは非常に嬉しいことです。

できるだけ善処させて頂きます。

メール、お電話で、お気軽にご相談下さい。

お待ちしております!!

 
 
 
 
 
 
 

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2012年9月19日 (水)

「ねこ ねこ こねこ」絵本紹介。

ねこねここねこ (グラビアンスキーの絵本)

 
 
ねこがいっぱい出てきます。

ねこがニャアニャアしています。

ニャンコがナ~ナ~言っています。

 
私は、そんなにねこが好きなわけではありませんが、この絵本を読むと、ねこを飼いたくなります。(笑)

いや、ほんと、この絵本の中に描かれているねこを取り出して、「ん~~~♪」って頬ずりしたくなるほどの柔らかいモフモフな描写。

もう、あまりにもかわいくて、

ねこまっしぐら、

ねこ好きまっしぐら、

猫ひろしまっしぐら(落選)です。


 
ねこ好きな人へのプレゼントにも最適ではないでしょうか。

「きゃ~、かわい~~♪」って声が聞こえてきそうです。(笑)

 
 
 
 
 

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2012年9月18日 (火)

「かえるをのんだととさん」絵本紹介。

かえるをのんだ ととさん―日本の昔話 (こどものとも絵本)

 
 
 
 

昔、あるところに住んでいた仲の良い夫婦、「ととさん」と「かかさん」。

いいですよね、こういう感じ。(笑)

昔話の安定感はたまりません。

 
さて、ある日、そのととさんのお腹が急に痛くなり、かかさんにそれを伝えると、「寺の和尚さんに聞くといいよ。」ってことになり。

で、和尚さんに相談すると、

「そりゃなあ、はらのなかに むしがおるせいじゃ。かえるを のむと いいぞ」

という、凄いアドバイス。

で、ととさん、素直に従うと、確かに腹の痛さはおさまりましたが、今度はかえるが腹の中で動くのが気持ち悪い。

また、和尚さんに相談すると、「ヘビを飲め」という、さらに強烈なダチョウ倶楽部的アドバイス。

で、ヘビがカエルを食べたので、気持ち悪さは収まったものの、今度はヘビが動くので気味が悪くて叶わず・・・・。

 
さて、結局、何をどこまで飲み込んで、最後にどうなるかは、読んでのお楽しみで♪

 
 
 
 
 
 

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2012年9月17日 (月)

「おてがみ」絵本紹介。

おてがみ (こどものともコレクション2011)

ある日、子猫の「にお」のところに、大きな箱のおくりものが届きます。

開けてみると、中から赤い風船が出てきて、そこには手紙がついていて。

「あそびにきてね、たまこ。」

という、たまこちゃんからのお手紙。

早速、におは、出かけるんですが、風船はにおの手をすりぬけ飛んでいってしまい、たんぽぽ原っぱであそんでいた、「ちゅう」のところにやってきます。

そして、「ちゅう」は、風船についている手紙を読むわけです。そう、たまこちゃんからの「あそびにきてね」という手紙を。

さて、どうなるかは、読んでのお楽しみですが、この絵本はねえ、とにかく「赤い風船」が空を舞っている絵が素晴らしいです。

風船ってどうしてこんなに魅力的なんだろう、ってことを再確認してしまいますねえ。

子供の頃、誰かが手を離して空へと飛んでいってしまった風船が、風に流れ、小さくなり、見えなくなるところに行ってしまうまで眺めていたあの日を思い出しつつ。

 
 
 
 

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2012年9月16日 (日)

「かあさんのいす」絵本紹介。

かあさんのいす (あかねせかいの本 (8))

家事で家をなくしてしまった、おばあちゃん、おかあさん、女の子の話。

とある日、家が火事で焼けてしまい、3人とも何とか助かったものの、家財道具は何もなくなり。

近所の人が色々と助けてくれるわけですが、働いて疲れたお母さんが休むソファがないのです。

そこで、3人は働いて得たお金の小銭を大きなビンに入れて貯め始めます。

女の子もたまにお母さんが働く食堂で手伝いをし、そこでもらったおカネをビンに入れてためます。

そして、いつしか、ビンに入れたおカネはいっぱいになり、素敵な椅子を買うわけですが。

 
お話の流れは、「明るく楽しい」ってものではありません。

火事で家を焼いてしまい、女3人で懸命に暮らすわけですから。

でも、3人のめげない姿勢、日々に希望を持つ姿勢、それを描いた絵の美しさに、何とも素敵な気分にさせてもらえます。

この絵本は本当に絵が美しいので、それだけでも読む価値のある作品だと思いますが、重く悲しい時も人生はカラフルに彩ることが出来る、ってことを感じさせてくれますね。

 
 
 
 
 

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2012年9月15日 (土)

「バルバルさん」絵本紹介。

バルバルさん (こどものとも絵本)

 
まちのはずれで青い屋根で青いかべの床屋さんをやっている、バルバルさん。

日々、お客さんの髪を切ったり、シャンプーしたり、ひげをそったりと、楽しく働いています。

そんなある日、「カラン カラン」とドアが開くと、そこにはライオンが立っていて。

「たてがみがからまって こまっているんだ」そうで。

そこはバルバルさん。チョキチョキチョキと、完璧な仕事をします。

満足したライオンが帰って行くと、次は毛のないワニが、毛の相談に来て・・・・。

 
とういわけで、いろんな動物がやってきて、いろんなリクエストに答えていくわけですが、個人的には、羊がやってきて、トイプードルっていうんですか?あの妙なカットというかトリミングした犬いるじゃないですか?ああいう風にしてくれ、っていうのには笑いました。

なにか、微妙にパリの街角を思わせるようなやさしい絵も良いですね。

 
 

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2012年9月14日 (金)

「はるかぜ とぷう」絵本紹介。

はるかぜ とぷう (こどものともコレクション2011)

 
秋風が吹いてきそう、というか、早く吹いてくれ、っていう季節ではありますが。

「とぷう」は春風のこども。

お父さんやお母さん、他のたくさんの仲間と一緒に、丘にある樫の木のホテルに到着しました。

そして、次の日、街へ繰り出すわけですが、彼らは「春風」なので、彼らが飛んで行くだけで街の人々は、「やあ、はるかぜだ。」「あたたかくなるぞ」とニコニコします。

そして、その後、はるかぜちびっ子軍団は動物園に行き、そこで遊んでいるうちに・・・・・・

 
 
ってお話なんですが、何ともやさしいかわいい視点で描かれた、「絵本らしい絵本」ですね。

ま、「絵本らしい絵本」と言っても人それぞれではあるんでしょうが、私の中での「絵本らしさ」は、身の回りに転がっている花鳥風月の素晴らしさや、命はないけれど命を感じるようなところに「物語の要素」を取り入れて示してくれたもの、って感じでしょうか。

「世界の美しさ」を物語にして語りかけてくれるところに、なんとも言えない魅力を感じます。

 
でね、「はるかぜのとぷう」がいるのなら、「あきかぜのあぷう」とかいてもいいですし、「おならのぷう」がいてもいいですね。

秋風や春風、雪降る風なんかの自然のあれこれに、擬人化した何かや物語の楽しみの世界を感じられたら、人生はとても豊かであれると思います。

 
 
 
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2012年9月 9日 (日)

「風が吹くとき」絵本紹介。


風が吹くとき

 
「さむがりやのサンタ」のレイモンド・ブリッグズが書いた、重い話。

何が重いのかと言えば、とある田舎町に住んでいる老夫婦の核爆弾が落ちたあとの変化を描いたものだからです。

「放射能の怖さ」ですね。

311から1年半ほど経ちますが、さすがにこの本の紹介はこれまでずっと避けてきました。

私はここで、反原発とも原発推進とも言うつもりはありませんし、それはそれぞれの方が、それぞれなりの思いに基いて決めて行けばよいのではないかと思います。

ただ、いろんな事を考える上での1つの材料、また、子供とも話をする(内容的に、小学生向きですが)のにも1つの助けになると思います。

 
 
映像がDVDにもなっているようですね。

↓↓↓

 
 
 

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2012年9月 7日 (金)

「トマトさん」絵本紹介。


トマトさん (こどものとも傑作集)
 
 
太陽がギラギラと照っている、暑い夏の日。

トマトさんが、近くを流れる小川の音に耳を澄ましていると、「ミニトマト」たちが、コロコロと転がって小川へぽちゃんと飛び込んでいて。

それを見ていたトマトさん、本当は泳ぎたいのに身体が重いので転がっていけず、そのことを誰にも言えずに涙を流してしまい・・・・。

 
という、ものすごい端折って言うと、「トマトが川で泳ぎたい。」っていうお話なんですが、やはりなんと言ったって、この絵本は絵のインパクトがとんでもないです。

ほんと、人相占いの先生に占って欲しいくらいの、凄まじいインパクトをお持ちのお顔。

この絵本を読んだ子供は、大きくなってお話の内容は忘れても、「トマトさんっていう絵本があったな。」ってことは、忘れようにも忘れられない気がします。(笑)

 
ケチャップをたっぷりとかけたオムレツと、トマトジュースのご飯を食べたあとにでもどうぞ♪

 
 
 
 
 
 

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2012年9月 4日 (火)

「ぐりとぐらとすみれちゃん」絵本紹介。

ぐりとぐらとすみれちゃん (こどものとも傑作集―ぐりとぐらの絵本)

 
ぐりとぐらのシリーズで唯一、普通の子供が出てくるお話ですね。

このお話が出来るきっかけとなったお話が沁みます。

福音館のHPから引用させてもらいます。

 
盛岡で講演の後、中川李枝子さんは、1通の手紙を手渡されました。手渡したのは、幼稚園の先生をしていらっしゃるすみれちゃんのお父さんで、手紙はすみれちゃんのお母さんからでした。手紙には、すみれちゃんが4ヵ月前、脳腫瘍で4歳の命を閉じたこと、生前、元気なときも、病院のベッドでも、「ぐりとぐら」の絵本を本当に楽しんだこと、何も食べられなくなってからも、『ぐりとぐらのえんそく』のお弁当の場面を開いて、「今日はこれにする」と、食べる真似をしていたことなどが綴られていました。そして、最後に、娘に幸せな時間を与えてくださって、ありがとうございましたとお礼の言葉が述べられていました。
 


山脇百合子さんが絵を描かれるときには、元気だったころのすみれちゃんの写真が何枚も届けられていました。絵本が出来上がって、表紙を開いたすみれちゃんのご両親は、扉のすみれちゃんの後ろ姿の絵を見て、「すみれがここにいる!」と、驚かれたそうです。写真の中には、後ろ姿のすみれちゃんはなかったのですが、百合子さんの画家としての目が、すみれちゃんの姿を見事にとらえ、生き生きと描き出していたのです。

 
ベッドの上でのすみれちゃんの姿を想像すると、胸に来るものがありますね。

でも同時に絵本の素晴らしさも感じさせてくれます。

子供にとって、本当に素敵で、本当に楽しくて、何度読んでも飽きることのない素晴らしい世界がそこにあって、紙をめくっていけば、いつでもその世界に入っていけるわけです。

 
子供にとって、絵本は時に、優しくて、暖かくて、楽しくて、嬉しくて、いつでも何度でも会いたい素敵な存在にもなり得るんですね。
 
  

 
 
 
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2012年9月 3日 (月)

赤ちゃん向けの絵本買います。

ただいま、赤ちゃん向けの絵本の買取を強化しております。


  

 
 

「松谷みよ子 あかちゃんの本」シリーズ

福音館の幼児絵本シリーズ

福音館0、1、2シリーズ

ブルーナのシリーズ

「こぐまちゃん」シリーズ

などなど、その他、ご不要の赤ちゃん向け絵本がありましたら、是非、ご相談頂きたいと思います。
 
 


「赤ちゃん向け」ということですので、状態がよく綺麗なものを優先させて買取させて頂くことになりますが、その分、買取額をアップしております。

 
 
 
 
店頭での買取の他、郵送による買取もしております。

お待ちしております!!
 
 

 
 
 
  


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